開発日誌 (~2012年)


ファンデーション下地としてワセリン

ファンデーションの種類


大きく2種類:

・クリームやリキッドタイプ
・パウダータイプ


ファンデーション下地としてワセリンを利用する人の意見


クリームやリキッドタイプのファンデーションは、界面活性剤が使用されているため、好まれない方もおられます。

本来ヒトのカラダは、油分の皮膜で肌を保護されているため、界面活性剤は好ましくないという考え方です。

一方、パウダーファンデーションは、わずかですが、お肌の水分を奪います。

ですので、ワセリンを下地として使用することで保湿効果を維持できます。


皮膚科の先生方の意見


皮膚科の先生方もリキッドファンデーションやクリームファンデーションは、お肌への負担が大きいという先生が多いように感じています。


(2009-01-24 07:51:12)

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